VERSANT

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事例

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D社(日本電気メーカー)- 日本 従業員規模(約320,000人:連結)

語学学校などで実施されるテストの場合は担当講師の主観性が出てしまうこともあり客観的に英語コミュニケーション力を測定することが出来ない

【人事部・研修担当者様の悩み】

  • 語学学校などで実施されるテストの場合は担当講師の主観性が出てしまうこともあり客観的に英語コミュニケーション力を測定することが出来ない

【解決策と変革:Versant Speaking Testが選ばれた理由】

  • 自動採点・音声認識システムが導入されているため
  • 人が採点してしまうと、面接官ごとのレポートに一貫性がとれない
  • 誰がテストを受けても、いつテストを受けても同じ尺度で英語コミュニケーション能力を測れる客観性を持ったテストを使いたかった

【導入時の取組と導入後メリット(効果)】

  • 語学学校ごとの主観的な英語得点に頼らない、客観的かつ一貫性の取れた研修前後の効果測定として利用出来た。また。研修人数も多くの人数(遠隔地も含む)になってしまうが、Versant Speaking Testのおかげで業務が簡素化出来た
  • 海外赴任をする社員だけでなく、国内でも英語コミュニケーションスキルを使って仕事をしている社員が英語研修を受けている。研修ではVersantを研修前、研修中、研修後と3回にわたって受験するようにしており、それにより研修の効果がはっきりとわかるようになってきた。社員は自宅もしくは会社内で電話やPCを使って受験している
  • Versant Speaking Testは正確に受験者の英語力を反映したものになっており、管理者ページも使い易い。また、多くの従業員はVersant Testが難しいと感じている様だが、従業員も本人の英語コミュニケーション能力を正確に判断していると感じている
    (受験後のフィードバックを聞くと「リスニングが早すぎて1回では理解出来ない」「顔が見えないと相手の表情まで掴めないので50%の理解力になってしまう」「相手が言った事を要約する問題は、普段いかに自分が相手の言っている事を半分聞き流していたかを実感する」など「受験者のフィードバック自体」が実際のビジネス英語で本人が困っている事に直結するので、悩みを解決するための研修体系も組み易くなった)
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