VERSANT

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事例

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A社(外資系医療・製薬業種)- 日本 業員規模(約2,000人)

英語のテストスコアーが高かったので採用したが、実際のビジネス現場では全然コミュニケーションが取れなかった(電話や会議の場で)

【人事・研修担当者・事業部長様などの悩み】

  • 英語のテストスコアーが高かったので採用したが、実際のビジネス現場では全然コミュニケーションが取れなかった(電話や会議の場で)

【解決策と変革:Versant Speaking Testが選ばれた理由】

  • ListeningやReadingだけの得点だけでなく、スピーキングテストも採用基準にした
  • 顔が見えない状況でも(電話会議など)実際のビジネスに必要なアウトプット力も測れるため
  • 「在日アメリカ大使館」での英語採用基準の一つとして採用されているのを見て、信頼性のあるテストと感じたため(http://japan2.usembassy.gov/e/info/tinfo-jobtips.html)

【導入時の取組と導入後メリット(効果)】

  • 受験者の実際のビジネスの現場で必要とされているスピーキング力もスクリーニング出来た(語彙力・読解力・文法力は、同時並行として、その他のテストで判断)
  • テストが電話受験の為、面接形式のインタビュースピーキングテストに比べて難しいが、真の英語力を測る上では最適なテスト。また、実際のビジネスの現場で求められているのはいかなる場面でも「英語を使って交渉や発言力を高めることを求められる。「ミーティングでは話せるが、電話での英語コミュニケーションは出来ません」とは言えないはずなので、電話受験のVersant Speaking Testを採用
  • 詳細なレポートが全5ページ。総合スコア+4つのスキルをそれぞれ採点し、総合的な英語力だけでなく、スキルごと(語彙、文法、文章の構成、発音)に点数を出すため、受験対象者の現在の英語力(弱点)を把握しやすい
  • CEFR = Common European Framework of Reference(ヨーロッパ言語共通参照枠組)にVersant の点数は相関(準拠)しているので、実際のビジネス現場で従業員が「何をどこまで出来るか(Can-Do-Statement)」として検証してくれるレポートなっており、異動の際の言語能力注釈を追加出来る
partnership NIKKEI Pearson

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